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初心者におすすめのネット証券比較ランキング

株式はじめ
はじめて株をやるんだけど、どこの証券会社でやればいいのか?分からないなぁ~

にゃんこ先生
にゃんこ先生が初心者の為におススメ口座を紹介するにゃん

【株初心者向け】使いやすい証券会社の総合ランキング

株初心者が一番最初にしなければいけないことは証券会社に自分の口座を開くことです。
証券口座を持たなければ株式の売買をすることはできません。

では、初心者に使いやすい証券会社とはどこなのでしょうか。
ここでは、おすすめの証券会社をランキングにして、おすすめポイントをまとめてみました。

1位:楽天証券

満足度★★★★(4.6)

株式取引で人気の高いツール「マーケットスピード」を無料で利用可能。取引手数料も格安、さらに手数料の1%が楽天ポイントとして貯まります。

IPONISA投資信託単元未満株外国株夜間取引
手数料(※税抜)10万円30万円50万円100万円300万円
約定ごと90円250円250円487円921円
1日定額0円286円429円858円3000円
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数投資信託取扱い数
約3,533銘柄6ヶ国2,647銘柄
東証大証名証福証札証
1部・2部マザーズジャスダック大証名証セントレック福証Q-board札証アンビシャス
××××
楽天証券おすすめポイント
・各種取引で楽天ポイントが
最大100,200ポイントもらえる! ※2019/10/31 まで 

・楽天会員なら30秒で口座開設完了 
※楽天会員でない方も2分程度で口座開設できます

・貯めた楽天ポイントで現金を使わずに投資信託に投資ができる!

・トレードするだけで楽天ポイントがどんどん貯まる!

・「一日定額コース」は1日あたりの合計約定金額が10万円まで取引手数料が無料!

楽天証券口コミ

楽天ポイントが使える投資、楽天ポイントで投資体験など、楽天ならではサービスがいいなと思います。
投資信託のラインナップも、他社と比較して、劣るところは特にないです。
初めてのネット証券作る人にはここがよいのでは?

楽天証券についてもっと詳しく

もっと口コミをみる

もともと楽天銀行を利用していて、便利に使えるという事で楽天証券の口座を申し込みました。

サイトのデザインや使いやすさなどが常に向上されているところもよいです。初心者の管理画面の使いやすいさでは一番おススメできます。

最近は友人や家族で投資に関して興味を持ち始めた人には、”迷わず楽天証券”を推薦させてもらっています


投資初心者ですが、口座開設までとっても簡単にできました。
取り扱い商品が多いのでSBI証券とどちらがよいのか?迷ったのですが楽天ポイントがもらえたり、使えたりするということで楽天証券にしました

楽天銀行口座との連携することができたり、投資初心者にはオススメの証券会社です。


楽天ポイントを買い物だけでなく投資信託の購入に充てられる点が気に入ったので口座開設しました。
積立NISAも毎日積立設定が可能で、毎日積立設定をしておけば楽天会員のランクが自動的にプラチナになるので、さらにポイントがたまりやすくなります

また、楽天証券ならではのおすすめとしては、楽天カードからの積立NISA設定ができるのでそちらでも、楽天ポイントが貯まっていきます
積立NISAを行う人は、楽天カードとセットで利用するとすごく良いと思います

2位:SBI証券

満足度★★★★(4.5)

主要ネット証券の中では国内株式手数料が最低水準で投資信託取扱数が多いのが特徴です。特にIPO(新規公開株)引受社数も多く、どこをとっても優秀なネット証券です。

IPONISA投資信託単元未満株外国株夜間取引
手数料(※税抜)10万円30万円50万円100万円300万円
約定ごと90円250円250円487円921円
1日定額0円286円429円858円3000円
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数投資信託取扱い数
約1,953銘柄9ヶ国2,663銘柄
東証大証名証福証札証
1部・2部マザーズジャスダック大証名証セントレック福証Q-board札証アンビシャス
SBI証券おすすめポイント

・一般信用(無期限)手数料全額キャッシュバックキャンペーン!※2019/10/1(火)~2019/10/15(火)
対象期間中の一般信用(無期限)取引手数料を全額キャッシュバック(上限なし)

・【買付手数料実質0円】「テーマキラー!」キャンペーン
30テーマから選べるテーマ投資をすると株式買付手数料を、取引回数にかかわらずキャッシュバック!(上限なし)
対象期間:※2019/9/2(月)~2019/11/29(金)10:30まで ※約定日基準

・ネット証券口座開設数NO,1(430万口座)

・国内株式の個人売買代金シェアNO,1

・「オリコン顧客満足度ランキング」で3年連続11度目の1位を獲得!

・1000円未満でも始めることができるS株(単元未満株)の取引もできる!

・いつかは必ずIPOが当選する「IPOチャレンジポイント」

SBI証券口コミ

SBI証券は手数料が安いと思います。また取り扱い商品も豊富です。IPOもありますし情報量も多いです

どちらかというと初心者というより、株に詳しい人向けだと思います

SBI証券についてもっと詳しく

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投資信託の銘柄が多くチャートがみやすいです。idecoの手数料が少しでもやすいところを探してこちらの証券会社にしました


単元未満の株が取り扱えるのでこちらを利用しています。

管理画面が、もう少し使いやすければいいなとは思うのですが、IPOの株が買いやすいのでいいなと思ってます


SBI証券も少額取引の手数料が0円になったので、松井証券からこちらにかえました
アプリの完成度も高く、安心して使える証券会社だと思います。
SBI証券の口座をつくっておけば、とりあえず間違いないのではないでしょうか?

マネックス証券

満足度★★★★(4.5)

マネックス証券の魅力は何といっても初心者向けのサポートが充実しているところ。さらにNISA口座での国内株式売買手数料が実質0円というのも魅力です。総合力が高い証券会社です。

IPONISA投資信託単元未満株外国株夜間取引
×
手数料(※税抜)10万円30万円50万円100万円300万円
約定ごと100円250円450円1000円0.10%
1日定額-----
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数投資信託取扱い数
約306銘柄2ヶ国1,181銘柄
公式サイトはこちら

東証大証名証福証札証
1部・2部マザーズジャスダック大証名証セントレック福証Q-board札証アンビシャス
マネックス証券おすすめポイント

新規口座開設 ゼロ円投資デビュー
現物株・投資信託の買付手数料を全額キャッシュバック!

さらに、マネックスポイントをもれなく200ポイントプレゼント!
※「新規口座開設 ゼロ円投資デビュー」のエントリーは口座開設申込時にキャンペーンコードの入力が必要となります。

信用取引デビュー応援
信用取引口座開設後、31日間の信用取引での株式売買手数料を全額キャッシュバック!(最大10万円まで)

投資初心者向けのサポートが充実!無料のオンラインセミナーは年間約200本開催!

・IPOは完全平等抽選!IPO取扱数は主要ネット証券第2位なので当選のチャンスが広がります。

NISA口座での国内株式の売買手数料は実質0円!外国株式の買付手数料も実質無料!

米国株取扱数は他社を引き離して圧倒的NO,1!米国株に投資をしたいならマネックス!
※取扱数は3000銘柄以上

マネックス証券口コミ
マネックス証券は使っていて、特に問題に感じるところはないです。分からないことがある時にサポートセンターがすぐにつながって色々と教えてくれるので初心者の方にもおすすめです

マネックス証券についてもっと詳しく

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手数料もそこまで高くないですし、取扱商品が多いことが魅力です。またIPOの株を買いたい時に、公平に抽選をしてくれるので、マネックス証券はいいなと思います。


慣れていることもあってか、マネックスが一番使いやすいです。管理画面が使いやすいなと思います。

マネックス証券は、使っていて特に困るところがない


小さな子供の証券口座を開きやすいのがメリット。

それ以外はSBI証券に大きく劣る。IPOも少ないし、iDECO対応の商品も少ない。

本来なら☆2ですが、子供の証券口座はほかの証券会社に比べると開きやすい。ほかのところは15歳以上とか年齢制限がかかっているところが多い。それを考慮して☆3。

松井証券

満足度★★★★(4.0)
利用者12件

1日当たりの現物取引・信用取引の合計売買代金が10万円以下なら手数料無料!少額投資をするならおすすめ

IPONISA投資信託単元未満株外国株夜間取引
×
手数料(※税抜)10万円30万円50万円100万円300万円
約定ごと0円300円500円1000円3000円
1日定額-----
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数投資信託取扱い数
924銘柄なし949銘柄
東証大証名証福証札証
1部・2部マザーズジャスダック大証名証セントレック福証Q-board札証アンビシャス
××××
松井証券おすすめポイント

・新規デビュープログラム
新規口座開設で「松井証券ポイント」を全員に200ポイントプレゼント!

現物取引デビューキャンペーン
初めて現物取引(買付)をされたお客様の中から抽選で毎月50名様に松井証券ポイント1,000ポイントをプレゼント!
※2019年9月2日(月)~2019年11月29日(金)

信用取引デビューキャンペーン
初めて信用取引をされたお客様の中から抽選で毎月100名様に松井証券ポイント2,000ポイントをプレゼント!
※2019年9月2日(月)~2019年11月29日(金)

・つみたてデビュー応援!総額1億円還元キャンペーン
松井証券に口座を開設して期間中に合計5,000円以上投資信託をつみたてすると、最大10万名様にもれなく現金1,000円プレゼント

・現物取引でも信用取引でも、1日の合計約定代金が10万円まで手数料が無料

さらに、信用取引口座を開設すると、開設後6か月間は約定代金30万円までが手数料無料!

・デイトレーダー向けの「一日信用取引」なら手数料が完全無料!

・取扱い投資信託は全て購入時手数料無料

・銘柄検索をするのに超便利!さまざまな情報ツールが無料で使える。

松井証券口コミ
1日の取引額が10万円以下だと手数料が0円のところがおすすめです。さらに入出金の時の銀行手数料も指定銀行から送金を行うと手数料が0円というところが、私にとっては魅力的で使っています。

松井証券についてもっと詳しく

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サブ口座として使っています
松井証券は大正時代からある会社という安心感があります。

少額取引以外は手数料が高いのであまりおすすめできるポイントはないのが正直な感想です


10万円以下が手数料が無料になるので、少額取引用のサブ口座として使っています。


アプリや管理画面が正直ちょっと使いにくいです。SBI証券が10万円以下が手数料無料になったので、松井証券のメリットがなくなってきたように思います

GMOクリック証券

満足度★★★☆(3.8)
利用者9件

ネット証券の中でも最安クラスの手数料!

IPONISA投資信託単元未満株外国株夜間取引
××
手数料(※税抜)10万円30万円50万円100万円300万円
約定ごと95円260円260円470円900円
1日定額230円300円430円860円1660円
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数投資信託取扱い数
約193銘柄なし116銘柄
東証大証名証福証札証
1部・2部マザーズジャスダック大証名証セントレック福証Q-board札証アンビシャス
××××××
GMOクリック証券おすすめポイント

・取引手数料の安さはネット証券最安水準!現物取引は95円(税込)~
・スマートフォンアプリの使いやすさは上級者も注目!
・安心の東証一部上場GMOインターネットグループ
・CMはガッキー!

GMOクリック証券口コミ
手数料が安いというところはすごくおすすめです。管理画面のチャートが少し醜いかなと思っています。

楽天証券のように使いやすくなったらいいなと思います

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FXをやる人におすすめしたいです。

私は、普段はスマホでやっているのですが、取引がスムーズで使いやすいです


口座開設がすぐにできます。手数料も安いところがよいのでこれからもつかっていきます。


口座開設がネットだけですぐにできたところがおすすめです。

DMM.com証券

満足度★★★☆(3.7)
利用者8件

信用取引をしたい人におすすめ!

IPONISA投資信託単元未満株外国株夜間取引
×
手数料(※税抜)10万円30万円50万円100万円300万円
約定ごと86円194円194円367円648円
1日定額-----
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数投資信託取扱い数
買いのみ1ヶ国(米国株)なし
東証大証名証福証札証
1部・2部マザーズジャスダック大証名証セントレック福証Q-board札証アンビシャス
DMM.com証券おすすめポイント

・口座開設すると1ヶ月間取引手数料無料!
口座開設すると抽選で2,000円キャッシュバック ※毎月の口座開設完了者の中から、抽選で10名
・取引手数料の1%が「DMM株ポイント」として貯まる。貯めたポイントは現金に交換可能!

DMM.com証券口コミ
信用金利2.1%はがやすいです。通常の信用金利は2.8%が多いので、信用取引をする人におすすめです

DMM.com証券についてもっと詳しく

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サポートがしっかりしているので、とっても使いやすいです。また手数料が少ないところも私にはいいなと思っています


ネットに詳しい会社なので、やはりネットの管理画面などはいいなと思っています。証券会社としては、そこまで有名ではないのですが、サポートも丁寧なのでこれからも使い続けてみます。


知っている銘柄もとりあえずはそろっているので、証券会社として有名ではないですが、使っていて困るところはないかなと思います。

【株初心者向け】証券会社の口座開設しやすさ比較ランキング

ここでは、口座開設のしやすさ=口座開設までのスピードでランキングを作成しました。一部のネット証券では本人確認書類をWEBで送ることで口座開設が最短当日でできるところもあり、なんと!申込後、翌日に取引を始められるネット証券もあります。

ネット証券口座開設スピードランキング


1位:SBI証券 express口座開設 
口座開設:最短即日
取引開始:最短翌日


1位:DMM.com証券 オンライン口座開設
口座開設:最短即日
取引開始:最短翌日

1位:カブドットコム証券 インターネットでらくらく電子口座開設
口座開設:最短即日
取引開始:最短翌日

3位:岡三オンライン証券
口座開設:最短即日
取引開始:最短2営業日後

楽天証券
4位:楽天証券 クイック口座開設
口座開設:最短翌日
取引開始:最短2営業日後


5位:マネックス証券
口座開設:
取引開始:最短2営業日後

【株初心者向け】NISA口座が使いやすい証券会社比較ランキング

ここではNISA(少額投資非課税制度)口座で取引する際に株初心者が使いやすい証券会社をランキングにしてみました。

NISAの一番の魅力は国内株式の売却益に税金がかからないこと。

しかし、NISA口座は「一人1口座」しか持つことはできません。
金融機関は1年に1回変更することはできるとはいえ、どこでNISA口座を開設するのかはとても重要になってきます。

是非このランキングを参考にしてください。

1位:SBI証券

株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所・札幌証券取引所:福岡証券取引所
特徴:国内株式は4取引所すべての銘柄が対象。海外株も9カ国の株式に対応しています。

2位:マネックス証券

株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所
特徴:マネックス証券のNISA口座の特徴は何といっても米国株・中国株の買付手数料が実質無料になるところです。国内株式の売買手数料が無料になる証券会社は数あれど、海外株式の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけです。

3位:楽天証券
株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所
特徴:楽天証券のNISA口座といえば投資信託の充実さに定評があります。投資信託のラインナップは2,500本ととても充実していて、そのうちの約半分は販売手数料が無料です。
外国株も幅広く取り扱っていて、海外ETFの買付手数料は無料になります。
楽天証券

4位:松井証券
株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所・札幌証券取引所:福岡証券取引所
特徴:国内株式の売買手数料は無料で、取り扱っている投資信託のほとんども販売手数料が無料。国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報がとても充実しています。
松井証券

5位:カブドットコム証券
株式売買手数料:買付時のみ無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所・札幌証券取引所:福岡証券取引所
特徴:NISA口座開設で通常口座の株式売買手数料が5%割引になる「NISA割」を実施。

6位:GMOクリック証券
株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所
特徴:国内株式売買手数料は無料。IPOも対応しているのでGMOグループ企業のIPOは狙い目!?

【株初心者向け】投資信託が使いやすい証券会社比較ランキング

ここでは投資信託の取引をする際に、株初心者の方が使いやすい証券会社をランキングにしました。
投資信託に投資をする際の参考にしてください。

 

1位:楽天証券

取扱本数:約2600銘柄
ノーロード(手数料無料):約1300銘柄
積立対応:約2500銘柄
最低積立金額:100円
特徴:楽天証券の投資信託は何といってもその取扱数が多いということに特徴があります。また、楽天スーパーポイントが貯まる投資信託もありお得です。
「楽ラップ」というロボアドバイザーが銘柄選択から売買タイミングまで判断してくれるサービスもあります。
楽天証券

2位:SBI証券

取扱本数:約2600銘柄
ノーロード(手数料無料):約1300銘柄
積立対応:約2500銘柄
最低積立金額:100円
特徴:楽天証券と並び、投資信託の取扱数はネット証券トップクラス。銘柄検索ツール「パワーサーチ」やファンド選びをサポートする「SBI‐ファンドロボ」などの機能も充実しています。

3位:マネックス証券

取扱本数:約1100銘柄
ノーロード(手数料無料):約700銘柄
積立対応:約1000銘柄
最低積立金額:100円
特徴:投資信託のスクリーニングは圧巻の20種類。株初心者の方には難しい銘柄選びが色々な手段でできるのはとても助かります。

4位:カブドットコム証券
取扱本数:約1100銘柄
ノーロード(手数料無料):約600銘柄
積立対応:約1000銘柄
最低積立金額:500円
特徴:株ドットコム証券では投信を担保に信用取引することが可能。また、ノーロードの割合が高いことも魅力的です。

5位:松井証券
取扱本数:約500銘柄
ノーロード(手数料無料):約500銘柄
積立対応:約400銘柄
最低積立金額:100円
特徴:取扱い銘柄のほぼすべてがノーロードというのが特徴です。また、高機能ロボアドバイザー「投信工房」が無料で最適なポートフォリオを提案してくれるので初心者にもおすすめです。
松井証券

初心者には楽天証券とSBI証券を比較した時にどっちがおすすめ?

楽天証券とSBI証券は、これから証券口座を作ろうと思っている株初心者の方がどこの証券会社の口座を開設しようかと検討する際に、多くの方が最後まで迷うネット証券の2大候補だと思います。

では、楽天証券とSBI証券はどちらがおすすめなのでしょうか?
ここでは、楽天証券とSBI証券の比較をしていきます。

■手数料比較

まず、株初心者の方が一番気になる手数料ですが、取引ごとにかかるプランの手数料はなんと2社とも全く同じ料金体系になっています。1日の合計約定金額に対してかかる手数料についても、50万円までは全く同じです。1日の合計約定金額が100万を超えるとSBI証券の方が多少安くなりますが、ほとんど変わりません。
取引ごとに手数料がかかるプランだと、楽天証券の場合は1%~2%の「楽天スーパーポイント」でのポイントバックが受けられます。SBI証券の場合は1.1%の「SBIポイント」でのポイントバックが受けられます。

■投資信託比較
投資信託の取扱銘柄数、ノーロード(手数料無料)の取扱数は共にネット証券最大級でほぼ同数となっています。
楽天証券の場合は、日々の取引でももらえる「楽天スーパーポイント」で投資信託の購入が可能です。

■NISA口座比較
国内株式売買の手数料は両社とも無料。取扱い証券取引所はSBI証券は全国4証券取引所、楽天証券は東証/名証の2取引所とSBI証券の方が多い。個人が売買する銘柄はほとんどが東京証券取引所に上場している銘柄なので、実質そんなに差はありません。

■管理画面比較
これは全くの主観になりますが、楽天証券の方が初心者の方向きだと思います。
直観的に操作ができて、何にいくら投資しているのがすぐに分かる管理画面です。
SBI証券の管理画面はシンプルで、直観的に操作がしやすいとは言い難い管理画面です。
どちらというと、SBI証券の管理画面は株取引に慣れた中級者以上向けと言えます。

■ロボアドバイザー
資産を自動で運用してくれたり、アドバイスをくれるロボアドバイザー。
SBI証券では「WealthNavi(ウェルスナビ)」と「THEO(テオ)」という2つのサービスと提携していて、2種類選ぶことができます。
楽天証券は自社サービスの「楽ラップ」というロボアドバイザーで投資することができます。
2社ともロボアドバイザーでの投資が可能です。

■IPO銘柄取扱数
IPO(新規上場銘柄)取扱数は断トツでSBI証券の方が多いです。2017年の実績でいうと、全IPO銘柄の90%程度の取り扱いがありました。
楽天証券は4社のみの取り扱いでした。

SBI証券にはIPOの抽選に外れると貯まる「IPOチャレンジポイント」というポイントがあり、このポイントが多い人から順番に当選するという仕組みがあります。

楽天証券には日々の取引量に応じてランク付けがあり、「ゴールド」はレギュラー会員の5倍の当選率、「シルバー」はレギュラー会員の2倍の当選率になります。

以上の様に、2社を比較するとサービス面ではそんなに違いはありません。
そうなると、日々使う管理画面や取引で貯まるポイントで普段使いの証券会社を選ぶということにあります。

管理画面の使いやすさでは楽天証券に軍配が上がります。ポイントは楽天市場でも使える楽天スーパーポイントがもらえる楽天証券の方がお得な気分になれると思います。
ただし、圧倒的にSBI証券が有利なのはIPO銘柄です。

以上のことから、株初心者におすすめなのはどちらの口座も開いて、普段使いの証券会社を楽天証券、IPO抽選に申込む証券会社をSBI証券にすることだと思います。

どちらの証券会社も口座維持手数料はかかりません。
どちらか一つよりも二つの証券口座を持っている方が有利になります。

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楽天証券

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