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初心者におすすめのネット証券比較ランキング

株式はじめ
はじめて株をやるんだけど、どこの証券会社でやればいいのか?分からないなぁ~

にゃんこ先生
にゃんこ先生が初心者の為におススメ口座を紹介するにゃん

【株初心者向け】使いやすい証券会社の総合ランキング

株初心者が一番最初にしなければいけないことは証券会社に自分の口座を開くことです。
証券口座を持たなければ株式の売買をすることはできません。

では、初心者に使いやすい証券会社とはどこなのでしょうか。
ここでは、おすすめの証券会社をランキングにして、おすすめポイントをまとめてみました。

1位:SBI証券

満足度★★★★(4.9)

主要ネット証券の中では国内株式手数料が最低水準で投資信託取扱数が多いのが特徴です。特にIPO(新規公開株)引受社数も多く、どこをとっても優秀なネット証券です。

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
手数料(※税抜) 10万円 20万円 50万円 100万円 300万円
約定ごと 90円 105円 250円 487円 921円
1日定額 0円 0円 0円 762円 1,562円
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
約1,953銘柄 9ヶ国 2,663銘柄
東証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
SBI証券おすすめポイント

・新規口座開設で期間固定Tポイント100ptプレゼント!
キャンペーン期間:8/20(木)~ 9/30(水)

【取引手数料最大5,000円キャッシュバック】9月優待銘柄デビューキャンペーン!
キャンペーン期間中にエントリーをし、国内株式をはじめてお取引されたお客さまに、9月株主優待銘柄の現物取引手数料をキャッシュバック!(1人当たり上限5,000円
キャンペーン対象期間:2020/9/1(火)~2020/9/28(月)

SBI証券でTカード番号の登録をしないなんてもったいない!!!キャンペーン
キャンペーン期間中にTカード番号登録が完了したお客さまを対象に、先着25,000名様にもれなく100ptプレゼント!さらに、キャンペーン終了までにTカード番号が登録完了しているお客さまのなかから、抽選で500名様にTポイント1,000ポイントが当たります。
キャンペーン期間:2020/7/21(火)~2020/9/30(水)

・T-POINTが最大50,000ポイントもらえる!SBI証券のポイント投資ご紹介キャンペーン
SBI証券のポイント投資をご紹介いただくと、T-POINTが最大50,000ポイントもらえるチャンス!
紹介期間:2020/04/23(木)~2020/10/31(土)
被紹介者口座開設完了&Tカード番号登録期間:~2020/11/30(月)

・ネット証券口座開設数NO,1(530万口座突破)

・国内株式の個人売買代金シェアNO,1

・「オリコン顧客満足度ランキング」で1位を獲得!

・1000円未満でも始めることができるS株(単元未満株)の取引もできる!

・いつかは必ずIPOが当選する「IPOチャレンジポイント」

SBI証券口コミ

SBI証券は手数料が安いと思います。また取り扱い商品も豊富です。IPOもありますし情報量も多いです

どちらかというと初心者というより、株に詳しい人向けだと思います

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投資信託の銘柄が多くチャートがみやすいです。idecoの手数料が少しでもやすいところを探してこちらの証券会社にしました


単元未満の株が取り扱えるのでこちらを利用しています。

管理画面が、もう少し使いやすければいいなとは思うのですが、IPOの株が買いやすいのでいいなと思ってます


SBI証券も少額取引の手数料が0円になったので、松井証券からこちらに変えました。
アプリの完成度も高く、安心して使える証券会社だと思います。
SBI証券の口座をつくっておけば、とりあえず間違いないのではないでしょうか?

2位 松井証券

満足度★★★★(4.9)

1日当たりの現物取引・信用取引の合計売買代金が50万円以下なら手数料無料!株初心者におすすめ

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
×
手数料(※税抜) 10万円 30万円 50万円 100万円 300万円
約定ごと 0円 0円 0円 1,000円 3,000円
1日定額 - - - - -
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
956銘柄 なし 1,254銘柄
東証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
× × × ×
松井証券おすすめポイント

・新規デビュープログラム
新規口座開設で、全員に松井証券ポイントを200ポイントプレゼント!

・つみたてデビュー応援!総額1億円還元キャンペーン
松井証券に口座を開設して期間中に合計6,000円以上投資信託をつみたてすると、最大10万名様にもれなく現金1,000円プレゼント
期間:2020年4月1日(水)~2020年12月30日(水)

松井証券ポイントプログラム
投資信託の月間平均保有金額に応じて、年間0.1%のポイントを付与!

・現物取引でも信用取引でも、1日の合計約定代金が50万円まで手数料が無料!

さらに、信用取引口座を開設すると、開設後6か月間は約定代金30万円までが手数料無料!

・デイトレーダー向けの「一日信用取引」なら手数料が完全無料!

・取扱い投資信託は全て購入時手数料無料

・銘柄検索をするのに超便利!さまざまな情報ツールが無料で使える。

松井証券口コミ
1日の取引額が50万円以下だと手数料が0円のところがおすすめです。さらに入出金の時の銀行手数料も指定銀行から送金を行うと手数料が0円というところが、私にとっては魅力的で使っています。

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サブ口座として使っています
松井証券は大正時代からある会社という安心感があります。

少額取引以外は手数料が高いのであまりおすすめできるポイントはないのが正直な感想です


50万円以下が手数料が無料になるので、少額取引用のサブ口座として使っています。


ユーザーサポートが充実していて、管理画面の使い方がわからない時に親切に教えてもらえました

3位:楽天証券

満足度★★★★(4.9)

株式取引で人気の高いツール「マーケットスピード」を無料で利用可能。取引手数料も格安、さらに手数料の1%が楽天ポイントとして貯まります。

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
手数料(※税抜) 10万円 20万円 50万円 100万円 300万円
約定ごと 90円 105円 250円 487円 921円
1日定額 0円 0円 0円 858円 3,000円
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
約3,533銘柄 6ヶ国 2,647銘柄
東証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
× × × ×
楽天証券おすすめポイント
・各種取引で楽天ポイントが
最大101,600ポイント+1,500円もらえる! ※2020/9/30(水)まで 

ポイント投資(投資信託)でポイント+1倍キャンペーン!
楽天証券で月1回500円以上のポイント投資(投資信託)&楽天ポイントコース設定で、同月の楽天市場のお買い物がポイント+1倍!
口座申込期間:2020年7月13日(月)10:00~2020年9月28日(月)9:59
口座開設期間:2020年7月13日(月)10:00~2020年10月12日(月)23:59
初期設定期間:2020年7月13日(月)10:00~2020年10月19日(月)23:59

【国内株式】信用取引デビューでもれなく200ポイントプレゼントキャンペーン
対象期間中にはじめて信用取引をするともれなく200ポイントもらえる!
エントリー期間:2020年8月31日(月)17:00~2020年9月30日(水)16:00まで
お取引期間:2020年9月1日(火)~2020年9月30日(水)約定分まで

・楽天会員なら30秒で口座開設完了 
※楽天会員でない方も2分程度で口座開設できます

・貯めた楽天ポイントで現金を使わずに投資信託に投資ができる!

・トレードするだけで楽天ポイントがどんどん貯まる!

・「一日定額コース」は1日あたりの合計約定金額が50万円まで取引手数料が無料!

楽天証券口コミ

楽天ポイントが使える投資、楽天ポイントで投資体験など、楽天ならではサービスがいいなと思います。
投資信託のラインナップも、他社と比較して、劣るところは特にないです。
初めてのネット証券作る人にはここがよいのでは?

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もともと楽天銀行を利用していて、便利に使えるという事で楽天証券の口座を申し込みました。

サイトのデザインや使いやすさなどが常に向上されているところもよいです。初心者の管理画面の使いやすいさでは一番おススメできます。

最近は友人や家族で投資に関して興味を持ち始めた人には、”迷わず楽天証券”を推薦させてもらっています


投資初心者ですが、口座開設までとっても簡単にできました。
取り扱い商品が多いのでSBI証券とどちらがよいのか?迷ったのですが楽天ポイントがもらえたり、使えたりするということで楽天証券にしました

楽天銀行口座との連携することができたり、投資初心者にはオススメの証券会社です。


楽天ポイントを買い物だけでなく投資信託の購入に充てられる点が気に入ったので口座開設しました。
積立NISAも毎日積立設定が可能で、毎日積立設定をしておけば楽天会員のランクが自動的にプラチナになるので、さらにポイントがたまりやすくなります

また、楽天証券ならではのおすすめとしては、楽天カードからの積立NISA設定ができるのでそちらでも、楽天ポイントが貯まっていきます
積立NISAを行う人は、楽天カードとセットで利用するとすごく良いと思います

4位:LINE証券

満足度★★★★(4.8)

普段使っているLINEアプリで取引ができるのでとても簡単!さらに、LINEポイントで投資が可能なので元手が無くても投資ができる!

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
× × ×
手数料(※税抜) 10万円 20万円 50万円 100万円 300万円
買い 0円 0円 0円 0円 0円
売り 176円 484円 484円 869円 1661円

※同一日に同一注文で複数の約定となった場合は、約定代金を合算し手数料を計算します

公式サイトはこちら

国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
約3,700銘柄 × 28銘柄
東証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
× × × × × ×
LINE証券おすすめポイント
今口座開設すると最高3株分(2,100円相当)の購入代金がもらえる!
3問のクイズに答えるだけ!購入代金の対象銘柄は口座開設してから選べます

1周年記念キャンペーン!今なら現物取引の売買手数料が完全無料!
期間:2020年8月3日〜2020年10月30日

・信用取引の売買手数料はずっと無料!

・普段使っているLINEアプリで取引が可能!

LINEポイントで投資ができる!

・1株単位で株が購入できて配当金ももらえる!

LINE証券口コミ

口座開設がスマホだけで完了したので便利でした。1株ごとで買えるので、少額投資で株がどんなものか?経験するにはすごく良いと思います

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管理画面がわかりやすかったです。LINEアプリで使えるので、新しいアプリをいらなくてもよいので便利です


購入できる株が一気に増えたので便利になりました。初心者が最初に開設する口座としておすすめです。


NISAがつかえればもっとよかったなと思います。早くNISAを入れて欲しいです

5位 マネックス証券

満足度★★★★(4.7)

マネックス証券の魅力は何といっても初心者向けのサポートが充実しているところ。さらにNISA口座での国内株式売買手数料が実質0円というのも魅力です。総合力が高い証券会社です。

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
×
手数料(※税抜) 10万円 30万円 50万円 100万円 300万円
約定ごと 100円 250円 450円 1,000円 0.10%
1日定額 2,500円 2,500円 2,500円 2,500円 2,500円
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
約306銘柄 2ヶ国 1,181銘柄
公式サイトはこちら

東証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
マネックス証券おすすめポイント

・新規口座開設等でAmazonギフト券を最大10,600円分プレゼント!
期間:2020年9月1日(火)~2020年10月31日(土)

信用取引デビュー応援
信用取引口座開設後、31日間の信用取引での株式売買手数料を全額キャッシュバック!(最大10万円まで)

投資初心者向けのサポートが充実!無料のオンラインセミナーは年間約200本開催!

・IPOは完全平等抽選!IPO取扱数は主要ネット証券第2位なので当選のチャンスが広がります。

NISA口座での国内株式の売買手数料は実質0円!外国株式の買付手数料も実質無料!

米国株取扱数は他社を引き離して圧倒的NO,1!米国株に投資をしたいならマネックス!
※取扱数は3000銘柄以上

マネックス証券口コミ
マネックス証券は使っていて、特に問題に感じるところはないです。分からないことがある時にサポートセンターがすぐにつながって色々と教えてくれるので初心者の方にもおすすめです

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手数料もそこまで高くないですし、取扱商品が多いことが魅力です。またIPOの株を買いたい時に、公平に抽選をしてくれるので、マネックス証券はいいなと思います。


慣れていることもあってか、マネックスが一番使いやすいです。管理画面が使いやすいなと思います。

マネックス証券は、使っていて特に困るところがない


小さな子供の証券口座を開きやすいのがメリット。

それ以外はSBI証券に大きく劣る。IPOも少ないし、iDECO対応の商品も少ない。

本来なら☆2ですが、子供の証券口座はほかの証券会社に比べると開きやすい。ほかのところは15歳以上とか年齢制限がかかっているところが多い。それを考慮して☆3。

6位 岡三オンライン証券

満足度★★★★(4.6)

株取引ツールはネット証券No,1という評判。「2020年オリコン顧客満足度調査ネット証券第1位」の隠れた優良ネット証券会社です。

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
× ×
手数料(※税抜) 10万円 20万円 50万円 100万円 300万円
約定ごと 99円 200円 350円 600円 1,500円
1日定額 0円 0円 0円 800円 1,800円
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
- 1ヶ国 542銘柄
東証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
岡三オンライン証券おすすめポイント

・新規口座開設で国内株式取引手数料 最大3カ月全額キャッシュバック!

・お友達紹介プログラムでもれなく3,000円プレゼント!
友人に紹介して口座開設後、5万円以上の入金で紹介者・被紹介者双方にもれなく3,000円プレゼント!

「2020年 オリコン顧客満足度調査」ネット証券第1位!

株取引最大100万円まで手数料無料!※現物50万円+信用取引50万円

・IPO申込時の事前入金が不要!

・ネット証券の手数料で総合証券である岡三証券専属アナリストの情報を入手できる!

岡三オンライン証券口コミ
岡三ネットトレーダープレミアムに慣れてしまうと他のツールじゃ満足できないです、他社とはくらべものにならないくらいの詳しいツールが沢山あって自分好みの投資ができます。

 

毎朝、取引時刻になるまえに、話題になりそうな銘柄の情報をメールで連携してくれるサービスが本当に便利です。

 

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チャートの機能やニュースなどの情報がしっかり見られるので, 情報量がすごく多くて便利です。ただ, スマホで見た時にボタンの配置などがちょっと独特です。

 

岡三オンライン証券は”IPOの穴場”であると言われているので期待してます


元々対面でやっていた強さが感じられてサポート面が充実しています。


ネットだけでなく、対面も昔からあるので安心感があります

5位 DMM 株(DMM.com証券)

満足度★★★★(4.6)

信用取引をしたい人におすすめ!

IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
×
手数料(※税抜) 10万円 20万円 50万円 100万円 300万円
約定ごと 80円 97円 180円 340円 600円
1日定額 - - - - -
公式サイトはこちら
国内株
一般信用売り
外国株取扱い国数 投資信託取扱い数
買いのみ 1ヶ国(米国株) なし
東証 大証 名証 福証 札証
1部・2部 マザーズ ジャスダック 名証 セントレック 福証 Q-board 札証 アンビシャス
DMM 株(DMM.com証券)おすすめポイント

・口座開設すると1ヶ月間取引手数料無料!

口座開設すると抽選で2,000円キャッシュバック ※毎月の口座開設完了者の中から、抽選で10名

・取引手数料の1%が「DMM株ポイント」として貯まる。貯めたポイントは現金に交換可能!

DMM 株(DMM.com証券)口コミ
信用金利2.1%はがやすいです。通常の信用金利は2.8%が多いので、信用取引をする人におすすめです

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サポートがしっかりしているので、とっても使いやすいです。また手数料が少ないところも私にはいいなと思っています


ネットに詳しい会社なので、やはりネットの管理画面などはいいなと思っています。証券会社としては、そこまで有名ではないのですが、サポートも丁寧なのでこれからも使い続けてみます。


知っている銘柄もとりあえずはそろっているので、証券会社として有名ではないですが、使っていて困るところはないかなと思います。

※ランキングは当サイトからの口座開設数が多い順となっています。

【株初心者向け】証券会社の口座開設しやすさ比較ランキング

ここでは、口座開設のしやすさ=口座開設までのスピードでランキングを作成しました。一部のネット証券では本人確認書類をWEBで送ることで口座開設が最短当日でできるところもあり、なんと!申込後、翌日に取引を始められるネット証券もあります。

ネット証券口座開設スピードランキング

1位:SBI証券< express口座開設 
口座開設:最短即日
取引開始:最短翌日


1位:DMM.com証券 オンライン口座開設
口座開設:最短即日
取引開始:最短翌日

1位:カブドットコム証券 インターネットでらくらく電子口座開設
口座開設:最短即日
取引開始:最短翌日

4位:岡三オンライン証券
口座開設:最短即日
取引開始:最短2営業日後

5位:楽天証券 クイック口座開設
口座開設:最短翌日
取引開始:最短2営業日後


6位:マネックス証券
口座開設:
取引開始:最短2営業日後

【株初心者向け】NISA口座が使いやすい証券会社比較ランキング

ここではNISA(少額投資非課税制度)口座で取引する際に株初心者が使いやすい証券会社をランキングにしてみました。

NISAの一番の魅力は国内株式の売却益に税金がかからないこと。

しかし、NISA口座は「一人1口座」しか持つことはできません。
金融機関は1年に1回変更することはできるとはいえ、どこでNISA口座を開設するのかはとても重要になってきます。

是非このランキングを参考にしてください。

1位:SBI証券

株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所・札幌証券取引所:福岡証券取引所
特徴:国内株式は4取引所すべての銘柄が対象。海外株も9カ国の株式に対応しています。

2位:マネックス証券

株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所
特徴:マネックス証券のNISA口座の特徴は何といっても米国株・中国株の買付手数料が実質無料になるところです。国内株式の売買手数料が無料になる証券会社は数あれど、海外株式の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけです。

3位:楽天証券
株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所
特徴:楽天証券のNISA口座といえば投資信託の充実さに定評があります。投資信託のラインナップは2,500本ととても充実していて、そのうちの約半分は販売手数料が無料です。
外国株も幅広く取り扱っていて、海外ETFの買付手数料は無料になります。

4位:松井証券
株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所・札幌証券取引所:福岡証券取引所
特徴:国内株式の売買手数料は無料で、取り扱っている投資信託のほとんども販売手数料が無料。国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報がとても充実しています。
松井証券

5位:カブドットコム証券
株式売買手数料:買付時のみ無料
対象取引所:東京証券取引所・名古屋証券取引所・札幌証券取引所:福岡証券取引所
特徴:NISA口座開設で通常口座の株式売買手数料が5%割引になる「NISA割」を実施。

6位:GMOクリック証券
株式売買手数料:無料
対象取引所:東京証券取引所
特徴:国内株式売買手数料は無料。IPOも対応しているのでGMOグループ企業のIPOは狙い目!?

【株初心者向け】投資信託が使いやすい証券会社比較ランキング

ここでは投資信託の取引をする際に、株初心者の方が使いやすい証券会社をランキングにしました。
投資信託に投資をする際の参考にしてください。

 

1位:楽天証券

取扱本数:約2600銘柄
ノーロード(手数料無料):約1300銘柄
積立対応:約2500銘柄
最低積立金額:100円
特徴:楽天証券の投資信託は何といってもその取扱数が多いということに特徴があります。また、楽天スーパーポイントが貯まる投資信託もありお得です。
「楽ラップ」というロボアドバイザーが銘柄選択から売買タイミングまで判断してくれるサービスもあります。
楽天証券

2位:SBI証券

取扱本数:約2600銘柄
ノーロード(手数料無料):約1300銘柄
積立対応:約2500銘柄
最低積立金額:100円
特徴:楽天証券と並び、投資信託の取扱数はネット証券トップクラス。銘柄検索ツール「パワーサーチ」やファンド選びをサポートする「SBI‐ファンドロボ」などの機能も充実しています。

3位:マネックス証券

取扱本数:約1100銘柄
ノーロード(手数料無料):約700銘柄
積立対応:約1000銘柄
最低積立金額:100円
特徴:投資信託のスクリーニングは圧巻の20種類。株初心者の方には難しい銘柄選びが色々な手段でできるのはとても助かります。

初心者には楽天証券とSBI証券を比較した時にどっちがおすすめ?

楽天証券とSBI証券は、これから証券口座を作ろうと思っている株初心者の方がどこの証券会社の口座を開設しようかと検討する際に、多くの方が最後まで迷うネット証券の2大候補だと思います。

では、楽天証券とSBI証券はどちらがおすすめなのでしょうか?
ここでは、楽天証券とSBI証券の比較をしていきます。

■手数料比較

まず、株初心者の方が一番気になる手数料ですが、取引ごとにかかるプランの手数料はなんと2社とも全く同じ料金体系になっています。1日の合計約定金額に対してかかる手数料についても、50万円までは全く同じです。1日の合計約定金額が100万を超えるとSBI証券の方が多少安くなりますが、ほとんど変わりません。
取引ごとに手数料がかかるプランだと、楽天証券の場合は1%~2%の「楽天スーパーポイント」でのポイントバックが受けられます。SBI証券の場合は1.1%の「Tポイント」でのポイントバックが受けられます。

■投資信託比較
投資信託の取扱銘柄数、ノーロード(手数料無料)の取扱数は共にネット証券最大級でほぼ同数となっています。
楽天証券の場合は、日々の取引でももらえる「楽天スーパーポイント」で投資信託の購入が可能です。

■NISA口座比較
国内株式売買の手数料は両社とも無料。取扱い証券取引所はSBI証券は全国4証券取引所、楽天証券は東証/名証の2取引所とSBI証券の方が多い。個人が売買する銘柄はほとんどが東京証券取引所に上場している銘柄なので、実質そんなに差はありません。

■管理画面比較
これは全くの主観になりますが、楽天証券の方が初心者の方向きだと思います。
直観的に操作ができて、何にいくら投資しているのがすぐに分かる管理画面です。
SBI証券の管理画面はシンプルで、直観的に操作がしやすいとは言い難い管理画面です。
どちらというと、SBI証券の管理画面は株取引に慣れた中級者以上向けと言えます。

■ロボアドバイザー
資産を自動で運用してくれたり、アドバイスをくれるロボアドバイザー。
SBI証券では「WealthNavi(ウェルスナビ)」とサービス提携しています。
楽天証券は自社サービスの「楽ラップ」というロボアドバイザーで投資することができます。
2社ともロボアドバイザーでの投資が可能です。

■IPO銘柄取扱数
IPO(新規上場銘柄)取扱数は断トツでSBI証券の方が多いです。2017年の実績でいうと、全IPO銘柄の90%程度の取り扱いがありました。
楽天証券は4社のみの取り扱いでした。

SBI証券にはIPOの抽選に外れると貯まる「IPOチャレンジポイント」というポイントがあり、このポイントが多い人から順番に当選するという仕組みがあります。

楽天証券には日々の取引量に応じてランク付けがあり、「ゴールド」はレギュラー会員の5倍の当選率、「シルバー」はレギュラー会員の2倍の当選率になります。

以上の様に、2社を比較するとサービス面ではそんなに違いはありません。
そうなると、日々使う管理画面や取引で貯まるポイントで普段使いの証券会社を選ぶということにあります。

管理画面の使いやすさでは楽天証券に軍配が上がります。ポイントは楽天市場でも使える楽天スーパーポイントがもらえる楽天証券の方がお得な気分になれると思います。
ただし、圧倒的にSBI証券が有利なのはIPO銘柄です。

以上のことから、株初心者におすすめなのはどちらの口座も開いて、普段使いの証券会社を楽天証券、IPO抽選に申込む証券会社をSBI証券にすることだと思います。

どちらの証券会社も口座維持手数料はかかりません。
どちらか一つよりも二つの証券口座を持っている方が有利になります。

↓SBI証券の口座開設はこちらから↓

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