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誰でもわかるアップル(apple)の株の購入の仕方

株式はじめ
iphoneとかで有名なアップルの株って買えるの?

にゃんこ先生
アップルの株について説明するにゃ

アメリカのカリフォルニア州クパチーノ市に本社を置くアップル(Apple Inc.)。
言わずと知れた、世界にその名を轟かすIT大手です。

iPhoneiPad、パソコンのmacなどの大ヒット商品を次々と生み出し、時価総額の世界ランキングでも常にTOP10に入る企業です。

日本の個人投資家や、これから株取引を始めるという初心者の方の中にもアップルに投資をしてみたいと思っている方も多いのではないでしょうか。

ここでは、アメリカのナスダック(NASDAQ)に上場しているアップルの株の買い方について説明していきます。

アップル(apple)の株の購入は日本でもできるのか?

アップル(Apple)の株は日本でも購入することができます。

 ただし、アップルは日本の証券市場には上場していないので、米国株の取扱いをしている証券会社の口座を開設する必要があります

下で紹介している、米国株の取扱いをしている証券会社の口座を開設するだけで、あなたもアップルの株主になることができるのです。

アップル(apple)の株の購入を日本で行う方法

先に説明した通り、日本でアップルの株を購入するためには、米国株の取扱いをしている証券口座が必要です。

  • 米国株の取扱いをしている証券会社の口座
  • 購入資金

この2つさえ準備できていればアップルの株を購入することができます。

知っておくべきこととしては、日本株の銘柄コードに当たるものは「ティッカーシンボル」と呼ばれます。

アップルのティッカーシンボルは「AAPL」です。

ティッカーシンボルは銘柄検索などで役に立ちます。

また、日本株は100株単位での購入が一般的ですが、米国株は1株単位での購入が一般的です。

アップルの株を購入する手順

1、証券会社の株式取引ツール(管理画面)にログイン。

2、「海外株式」で「米国株式」を選択。

3、「買い注文」を選択。

4、「ティッカー・銘柄名」部分に「AAPL」「アップル」を入力して検索。

5、買いたい数量、価格、執行条件などを入力して注文。

6、注文内容の株価になれば約定となります。

反対に売りたい場合には以下の手順となります。

アップルの株を売却する手順

1、証券会社の株式取引ツール(管理画面)にログイン。

2、「海外株式」で「米国株式」を選択。

3、「売り注文」を選択。

4、「ティッカー・銘柄名」部分に「AAPL」「アップル」を入力して検索。

5、売りたい数量、価格、執行条件などを入力して注文。

6、注文内容の株価になれば約定となります。

証券会社によって多少違いはありますが、おおむね上記の手順で株の売買をすることができます。

アップル(apple)の株の購入ができる証券会社

 ここでは、当サイトがおすすめする米国株の売買ができる証券会社を紹介します。

まだ証券口座をお持ちでない方は、下記リンクから口座開設をしてください。

多くの証券会社で米国株を取り扱っていますが、ここでは当サイト編集部がおススメするネット証券3社を紹介します。

 

楽天証券

楽天証券

取扱い銘柄数:約2000銘柄

手数料(税別):約定代金の0.45%(最低手数料無料~上限20米ドル)

※売却時のみ、上記国内取引手数料のほか、以下の現地取引費用(SEC Fee)が必要。約定代金1米ドルにつき、0.0000207米ドル

為替手数料(スプレッド):25銭

決済通貨:米ドル・円

米国株取引で支払った手数料の1%分が楽天スーパーポイントとして返ってくる!

貯めた楽天スーパーポイントで現金を使わずに投資信託を購入できる!

楽天証券についてもっと詳しく


SBI証券

取扱い銘柄数:約2100銘柄

手数料(税別):約定代金の0.45%(最低手数料無料~上限20米ドル)

※売却時のみ、上記国内取引手数料のほか、以下の現地取引費用(SEC Fee)が必要。約定代金1米ドルにつき、0.0000207米ドル

為替手数料(スプレッド):25銭

決済通貨:米ドル・円

SBI証券についてもっと詳しく


マネックス証券

取扱い銘柄数が最も多い。

取扱い銘柄数:約3400銘柄

手数料(税別):約定代金の0.45%(最低手数料無料~上限20米ドル)

※売却時のみ、上記国内取引手数料のほか、以下の現地取引費用(SEC Fee)が必要。約定代金1米ドルにつき、0.0000207米ドル

為替手数料(スプレッド):25銭(2020年1月7日までは買付時為替手数料無料)

決済通貨:米ドル・円 売却時は米ドルで受取り

マネックス証券についてもっと詳しく

 

ここに挙げた

楽天証券・SBI証券・マネックス証券

この3社は最低取引手数料が無料と圧倒的に安くおすすめです。

楽天証券にはとてもお得なポイント制度があり、取引をするだけで手数料の1%がポイントバックされます。(超割コースの場合)

また、貯めたポイントを買い物だけではなく投資にも使うことができるのです。

貯めたポイントで投資信託を購入することができるので、1度で2度おいしい証券会社だと言えるでしょう。

SBI証券には米国株は関係ありませんが、IPOに申込をし続けると理論上いつかは必ず当選する

「IPOチャレンジポイント」

というポイントを貯めることができます。

株式投資で勝てる確率を高められる証券会社と言っても過言ではありません。

マネックス証券は米国株の取扱い銘柄数が最多ということで、米国株に積極的に投資をしていきたい人にはおすすめです。

証券会社を選ぶ際には、長期的な視点に立ってどのようなメリットを享受できるかを考えて選ぶといいでしょう。

SBI証券[旧イー・トレード証券]

アップル(apple)の株の株主優待

 

現在アップルには株主優待はありません。

そもそも米国の上場企業には株主優待という文化は無く、株主還元は配当で行うというのが常識です。

アップルは現在配当を年4回(11月、2月、5月、8月)行っています。(20195月現在)

2018年以降の1株あたりの配当は以下のようになっています。

権利落ち日 配当金額支払い期日配当利回り
201905100.77ドル2019516 1.62%
201902080.73ドル 2019214  1.43%
201811080.73ドル   20181115 1.85%
20180810 0.73ドル   20180816   1.31%
201805110.73ドル201805171.53%
20180209 0.63ドル20180215 1.55%

 

誰でもわかるアップル(apple)の株の購入の仕方まとめ

 

この記事では、アップル(Apple)の株の買い方について説明してきました。

 

アップルの株を購入するのに特に難しいことはありません。

気を付けるべきことは、米国株の取引ができる証券会社の口座を開設するということです。

 

アップルは現在米国はもちろん、世界のリーディングカンパニーの一つに数えられる企業です。

そのような企業に投資をしてみたいという個人投資家も多いと思います。

 

アップルに投資をする際には、是非この記事を参考にしていただければ幸いです。

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