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株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)

新規上場承認された株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)の詳細です。

マザーズ上場の小型案件(想定時価総額22.6億円、吸収金額1.9億円)です。

事業内容は「企業に対してエンジニアリソースの提供を行う Midworks 事業、メディア事業及びプログラミングスクール運営等 」。

感染症流行の影響により、今後リモートワークが拡大していくことが予想されます。
それを踏まえると、事業内容は今後の世情に当てはまり規模拡大が狙えます。

公開株数が少なく、需給面でもバッチリです。
想定価格が低いことも買い需要を呼びそうです。

初値のかなりの高騰が期待できるIPO案件です。

直近2019年8月期の業績は売上高28億2000万円、経常利益1億4300万円、純利益1億1000万円となっています。
※2020年8月期は第二四半期までで、売上高15億2100万円、経常利益8200万円、純利益5500万円の進捗です。

株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)の基本情報

会社名 株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)
ホームページURL https://b-engineer.co.jp/
上場市場 マザーズ
IPO抽選おすすめ証券会社 SBI証券マネックス証券岡三オンライン証券

株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)のIPOスケジュール

ブック・ビルディング期間(需要申告期間) 6月22日(月)~6月26日(金)
公開価格決定日 6月29日(月)
購入申込期間 6月30日(火)~7月3日(金)
上場日 7月7日(火)

株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)のIPO価格と初値予想

想定価格 440円
仮条件 450円~490円
公募価格 490円
初値予想(独自) 900円~1,200円
初値 2,920円

株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)のIPO当選枚数

公募株数 260,000株
売出株数(オーバーアロットメント含む) 176,200株
当選株数 436,200株
※単元数は100株なので、当たりは4,362枚

株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)の大株主とロックアップ期間

氏名または名称 所有比率(%) ロックアップ期間
河端 保志(社長) 37.69 180日間
髙原 克弥 37.60 180日間
イーストベンチャーズ2号投資事業有限責任組合 4.52 90日間
(株)マイナビ 3.49 90日間
(株)Orchestra Investment 1.86 90日間
クルーズ(株) 1.75 90日間
(株)インターワークス 1.75 90日間
(株)ベクトル 1.51 90日間
セガサミーホールディングス(株) 0.87 90日間
YAS合同会社 0.69 180日間

株式会社Branding Engineer[ブランディング エンジニア](7352)の総合評価

成長性 ◎ 話題性 ○ 割安性 ◎ 総合評価 S

※総合評価は初値の上昇余地が基準です。

IPO(新規上場株・新規公開株)投資におすすめの証券会社はこれ

IPO当選を狙うなら違う証券会社にそれぞれ口座をつくるのが必須攻略法!

1位 SBI証券

IPOにかなり力を入れていて、IPO取扱い数は全証券会社の中でもNo,1!

2020年は新規上場93社中85社を取り扱っています。

さらに、抽選に外れるともらえる「IPOチャレンジポイント」は、貯めれば貯めただけIPOに当選しやすくなります。
IPO抽選に外れれば外れるほど当選する確率が高くなるのがとても嬉しい証券会社です。

おすすめポイント
IPO取扱い銘柄数全証券会社中NO,1!
 ※2020年は93社中85社を取扱い
・いつかはIPOが当選するかも?「IPOチャレンジポイント」
ネット証券口座開設数NO,1!(550万口座突破)

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IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 99円 275円 275円 535円 1,013円
1日定額 0円 0円 0円 0円 1,691円

※手数料は税込価格です


2位 SMBC日興証券

SMBC日興證券もIPOに力を入れていて、IPO取扱い数は全証券会社の中でもトップクラスです。

2020年は新規上場93社中52社を取り扱っています。

主幹事になることも多く、2020年は16社の主幹事を務めました。

主幹事には80%のIPO株が割り当てられるので、SMBC日興証券の口座を持っているだけで当選確率はかなり上がるでしょう。

預かり資産額によって当選確率が上がるステージ別抽選という制度がありますが、新規口座開設から3ヶ月間は資産が少なくても抽選確率が上がることが保証されています。

SMBC日興証券 オンライントレード

おすすめポイント
IPO取扱い銘柄数は全証券会社の中でもトップクラス!
 ※2020年は93社中52社を取扱い
口座開設から3ヶ月間はどなたでもステージ別抽選で当選確率アップ保証!
・信用取引手数料は無料!
株取引でdポイントが貯まる!dポイントで株を購入することもできる!
IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 137円 275円 440円 880円 2200円
1日定額 - - - - -

※手数料は税込価格です

3位 岡三オンライン証券

総合証券会社の岡三証券のグループである岡三オンライン証券もIPO取扱数はトップクラスです。

2020年のIPO取扱数は39社、全体の約42%を岡三オンライン証券で申込することができました。

抽選は完全平等抽選を採用していて、全ての投資家に公平な抽選となっています。

何より嬉しいのは、事前入金無しでIPO抽選に申込ができること。
当選してから入金すればいいので、小資金の個人投資家でも気兼ねなくIPO抽選に申込することができるのです。

岡三オンライン証券

おすすめポイント
ネット証券トップクラスのIPO案件取扱数!
 ※2020年は93社中39社を取扱い
IPO抽選の事前入金不要! 
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IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
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手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 108円 220円 385円 660円 1650円
1日定額 0円 0円 0円 0円 1980円

※手数料は税込価格です

4位 楽天証券

楽天証券は以前はIPOに強い証券会社ではありませんでしたが、2018年以降IPOを強化してきています。

2020年の取扱い数は38社と、全体の約41%まで伸ばしてきました。

楽天証券のメリットは何より取引をすると楽天ポイントを貯められること!
楽天会員であれば30秒で口座開設できるのもとても楽なので、口座開設しておきたい証券会社です。

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手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 99円 275円 275円 535円 1013円
1日定額 0円 0円 0円 0円 3300円

※手数料は税込価格です


5位 マネックス証券

マネックス証券もIPOに力を入れていて、2020年の取扱い数は50社と全体の半分以上をマネックス証券から申込することができました

抽選は完全平等抽選で、取引実績や預け入れ資産、過去のIPO申込実績などに関係なく全ての人に平等で抽選が行われます。
SBI証券と共に、IPOを狙うなら口座開設しておきたい証券会社です。

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1日定額 550円 550円 550円 550円 2750円

※手数料は税込価格です

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