ランキングバナー

ビジョナル株式会社(4194)

新規上場承認されたビジョナル株式会社(4194)の詳細です。

マザーズ上場の超大型案件(想定時価総額1500億円、吸収金額594.2億円)です。

事業内容は「プロフェッショナル人材に特化した会員制転職プラットフォーム「ビズリーチ」等の運営」。

CMでもよく見かける転職サイトビズリーチの運営が主力事業です。
ハイスキル人材、成長企業、ヘッドハンターをマッチングさせるサービスで、直近は毎年30%以上の成長率を誇っています。

超大型案件で、通常なら需給的に厳しいことが考えられますが、現在の業績の勢いを考えると初値の上昇に期待がもてるIPO案件です。
初値はそれなりに上昇するでしょう。

直近2020年7月期の業績は売上高258億7900万円、経常利益22億5400万円、純利益46億5800万円となっています。
※2021年7月期は第二四半期までで、売上高121億6700万円、経常利益16億6500万円、純利益10億8600万円の進捗です。

ビジョナル株式会社(4194)の基本情報

会社名 ビジョナル株式会社(4194)
ホームページURL https://www.visional.inc/ja/
上場市場 マザーズ
主幹事証券会社 野村證券㈱、三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱
その他IPO抽選おすすめ証券会社 SBI証券楽天証券SMBC日興証券マネックス証券

ビジョナル株式会社(4194)のIPOスケジュール

ブック・ビルディング期間(需要申告期間) 4月6日(火)~4月9日(金)
公開価格決定日 4月12日(月)
購入申込期間 4月13日(火)~4月16日(金)
上場日 4月22日(木)

ビジョナル株式会社(4194)のIPO価格と初値予想

想定価格 4,355円
仮条件 4,500円~5,000円
公募価格 未定
初値予想(独自) 5,000円~6,000円
初値 未定

ビジョナル株式会社(4194)のIPO当選枚数

公募株数 2,127,700株(国内:505,100株 海外:1,622,600株)
売出株数(オーバーアロットメント含む) 11,515,600株(国内:1,274,400株 海外:9,974,300株)
当選株数 13,643,300株(国内:2,046,400株 海外:11,596,900株)
※単元数は100株なので、当たりは20,464枚

ビジョナル株式会社(4194)の大株主とロックアップ期間

氏名または名称 所有比率(%) ロックアップ期間
南 壮一郎(社長) 42.47 180日間
ジャフコ・スーパーV3共有投資事業有限責任組合 11.78
島田 亨 5.79 180日間
YJ2号投資事業組合 4.33 360日間
竹内 真 4.33 180日間
Japan Entrepreneur Collaboration Limited 3.93 180日間
永田 信 1.80 180日間
多田 洋祐 1.46 180日間
ジャパン・コインベスト投資事業有限責任組合 1.38
村田 聡 1.27 180日間

ビジョナル株式会社(4194)の総合評価

成長性
話題性
割安性
総合評価

※総合評価は初値の上昇余地が基準です。

IPO(新規上場株・新規公開株)投資におすすめの証券会社はこれ

IPO当選を狙うなら違う証券会社にそれぞれ口座をつくるのが必須攻略法!

1位 SBI証券

IPOにかなり力を入れていて、IPO取扱い数は全証券会社の中でもNo,1!

2020年は新規上場93社中85社を取り扱っています。

さらに、抽選に外れるともらえる「IPOチャレンジポイント」は、貯めれば貯めただけIPOに当選しやすくなります。
IPO抽選に外れれば外れるほど当選する確率が高くなるのがとても嬉しい証券会社です。

おすすめポイント
IPO取扱い銘柄数全証券会社中NO,1!
 ※2020年は93社中85社を取扱い
・いつかはIPOが当選するかも?「IPOチャレンジポイント」
ネット証券口座開設数NO,1!(550万口座突破)

・「オリコン顧客満足度ランキング」で5年連続13度目の1位を獲得!
・Tポイントを使って投資信託を購入できる!
IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 99円 275円 275円 535円 1013円
1日定額 0円 0円 0円 0円 1718円

※手数料は税込価格です


2位 SMBC日興証券

SMBC日興證券もIPOに力を入れていて、IPO取扱い数は全証券会社の中でもトップクラスです。

2020年は新規上場93社中52社を取り扱っています。

主幹事になることも多く、2020年は16社の主幹事を務めました。

主幹事には80%のIPO株が割り当てられるので、SMBC日興証券の口座を持っているだけで当選確率はかなり上がるでしょう。

預かり資産額によって当選確率が上がるステージ別抽選という制度がありますが、新規口座開設から3ヶ月間は資産が少なくても抽選確率が上がることが保証されています。

SMBC日興証券 オンライントレード

おすすめポイント
IPO取扱い銘柄数は全証券会社の中でもトップクラス!
 ※2020年は93社中52社を取扱い
口座開設から3ヶ月間はどなたでもステージ別抽選で当選確率アップ保証!
・信用取引手数料は無料!
株取引でdポイントが貯まる!dポイントで株を購入することもできる!
IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 137円 275円 440円 880円 2200円
1日定額 - - - - -

※手数料は税込価格です

3位 岡三オンライン証券

総合証券会社の岡三証券のグループである岡三オンライン証券もIPO取扱数はトップクラスです。

2020年のIPO取扱数は39社、全体の約42%を岡三オンライン証券で申込することができました。

抽選は完全平等抽選を採用していて、全ての投資家に公平な抽選となっています。

何より嬉しいのは、事前入金無しでIPO抽選に申込ができること。
当選してから入金すればいいので、小資金の個人投資家でも気兼ねなくIPO抽選に申込することができるのです。

岡三オンライン証券

おすすめポイント
ネット証券トップクラスのIPO案件取扱数!
 ※2020年は93社中39社を取扱い
IPO抽選の事前入金不要! 
・新規口座開設で国内株式取引手数料最大3ヶ月全額キャッシュバック!
「2020年 オリコン顧客満足度調査」ネット証券第1位!
IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
× ×
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 108円 220円 385円 660円 1650円
1日定額 0円 0円 0円 0円 1980円

※手数料は税込価格です

4位 楽天証券

楽天証券は以前はIPOに強い証券会社ではありませんでしたが、2018年以降IPOを強化してきています。

2020年の取扱い数は38社と、全体の約41%まで伸ばしてきました。

楽天証券のメリットは何より取引をすると楽天ポイントを貯められること!
楽天会員であれば30秒で口座開設できるのもとても楽なので、口座開設しておきたい証券会社です。

楽天証券

おすすめポイント
年々IPO取扱件数が増加中!
取引するだけで楽天ポイントがどんどん貯まる!
・貯めた楽天ポイントで現金を使わずに投資信託に投資ができる!
・楽天会員なら30秒で口座開設完了!
 ※楽天会員でない方も2分程度で口座開設できます
・株式取引で人気の高いツール「マーケットスピード」を無料で利用可能
IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
×
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 99円 275円 275円 535円 1013円
1日定額 0円 0円 0円 0円 3300円

※手数料は税込価格です


5位 マネックス証券

マネックス証券もIPOに力を入れていて、2020年の取扱い数は50社と全体の半分以上をマネックス証券から申込することができました

抽選は完全平等抽選で、取引実績や預け入れ資産、過去のIPO申込実績などに関係なく全ての人に平等で抽選が行われます。
SBI証券と共に、IPOを狙うなら口座開設しておきたい証券会社です。

おすすめポイント
IPO取扱い数はネット証券でもトップクラス!半分以上のIPOに申し込むことが出来ます
IPOの抽選は完全平等抽選取引実績に関係なく全ての人に平等に当選可能性あり
投資初心者向けサポートNO,1!※無料のオンラインセミナーは年間約200本開催!
米国株取り扱い数は圧倒的NO,1!※取扱数は3000銘柄以上
NISA口座での国内株式の売買手数料は実質0円!外国株式の買付手数料も実質無料
IPO NISA 投資信託 単元未満株 外国株 夜間取引
×
手数料 10万 30万 50万 100万 300万
売買ごと 110円 275円 495円 1100円 3300円
1日定額 550円 550円 550円 550円 2750円

※手数料は税込価格です

おすすめの記事