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株の初心者には断然オンラインでの取引がおすすめ

株式はじめ
オンラインで株って難しくないかな

にゃんこ先生
今は、ほとんどの人がオンラインで株を売買するにゃ。どこにいても売買できて便利

株をオンラインでやる方法について

現在個人投資家の

株式取引の主流であるオンライン取引

「証券会社の窓口に行く手間や電話する手間が省ける」

「いつでもどこでも取引ができる」

「取引手数料が安い」

などの理由でオンライン取引が利用されています。

それでは、株をオンラインでやるための方法とはどうすればいいのでしょうか。

ここではそのやり方を説明していきます。

オンラインで株式取引を始めるためには、まずは

証券会社の取引口座を開設する

必要があります。

証券会社には、野村証券や大和証券をはじめとする、元々店舗を構えて窓口で販売していた証券会社と、店舗を構えずにオンライン上だけですべて完結するネット証券があります。

現在では野村証券や大和証券などもオンラインでの取引を始めていますが、ネット証券との一番の違いは

取引手数料

です。

ネット証券の方が断然取引手数料が安い

ので、特に店頭の窓口に行って取引をする必要が無ければ、ネット証券で取引口座を開設することをおすすめします。

実際に多くの個人投資家はネット証券で口座開設をしています。

以下に、株初心者.net編集部がおすすめするネット証券会社を紹介します。

 

■楽天証券

おすすめポイント

・トレードするだけで楽天ポイントがどんどん貯まる

・貯めた楽天ポイントで現金を使わずに投資信託に投資ができる!

・楽天会員なら30秒で口座開設完了

※楽天会員でない方も2分程度で口座開設できます


 

■SBI証券

SBI証券[旧イー・トレード証券]

おすすめポイント
・ネット証券口座開設数NO.1

・「オリコン顧客満足度ランキング」で3年連続11度目の1位を獲得!

・いつかは必ずIPO銘柄が当選する「IPOチャレンジポイント」

■松井証券

おすすめポイント
・現物取引でも信用取引でも、1日の合計約定代金が10万円まで手数料が無料

・さらに、信用取引口座を開設すると、開設後6か月間は約定代金30万円までが手数料無料!

 

銘柄検索をするのに超便利!さまざまな情報ツールが無料で使える。


証券口座を開設する際に、

「特定口座(源泉徴収あり)」「特定口座(源泉徴収なし)」「一般口座」の3種類から選ぶ必要がありますが、特にこだわりがなければ税金の計算から納税までを証券会社が代わりにやってくれる

「特定口座(源泉徴収あり)」がおすすめです

 

株のオンライン取引のメリットはこれ

上の記事でも言及しましたが、株取引をオンラインで行うことには証券会社の窓口で売買するよりも個人投資家にとってのメリットがいくつかあります。

 

そのメリットとは下記のようなものです。

■取引する場所を選ばない

ネット証券をはじめとするオンライン取引では、

PCや携帯で取引する

ことができます。

現在各証券会社はアプリで取引できるツールをリリースしています。

そのアプリさえ入れておけば、歩きながらでも、電車の中でも、仕事中でも、海外旅行中でも、いつでも株式取引をすることができます。

証券会社の窓口に行ったり、担当者に電話をしたりする手間が省けるのです。

■取引手数料が圧倒的に安い

窓口での取引とオンライン取引での取引手数料には圧倒的な差があります。

例えば、日本最大の証券会社である野村證券では、担当者が付いて相談しながら窓口・電話・ネット・ATMで取引できる口座があります。

その口座で現物取引を100万円すると、手数料は5983円(税込)です。

担当者が付かずに電話・ネット・ATMで取引できる口座で現物取引を100万円すると、手数料は1029円(税込)です。

これは両方とも野村証券の割引プランを適用した手数料ですので、割引プランを適用しないと手数料がもっと高いわけです。

ネット証券の場合、この手数料が圧倒的に下がります。

同じ100万円を現物取引した場合、

楽天証券・SBI証券の手数料は525円(税込)

GMOクリック証券なら470円(税込)

と半額程度の取引手数料で済むのです。

オンラインでの株取引、特にネット証券を使うことの最大のメリットは手数料の安さではないでしょうか。

この圧倒的に安い手数料で、口座開設をしているだけで会社四季報・アナリストレポート・各種ニュースなど、本来有料で販売されている情報を無料で入手することができるのです。

株を店頭でやる方法について

ここまで株式取引をオンラインで行うやり方やメリットについて述べてきましたが、店頭で株式取引をする場合はどのようにやるのか?

株取引を店頭でやる方法

1、口座を開設する

まずは証券口座を開設するというのは、どの証券会社で株式取引をする場合も一緒です。

2、資金を入金しておく

口座開設が完了したら、入金をしておきましょう。窓口での注文時に入金することもできますが、先に入金しておいた方がスムーズに取引が進みます。

3、店頭に出向く

最寄りの証券会社の店頭に出向いて担当者に会いましょう。

4、銘柄や売買値を決める

担当者に相談しながら、買う銘柄や売買値を決めていきます。

5、売買注文を出す

担当者に相談して決めた内容で買い注文を出します。無事に取引が成立すれば対象銘柄の株主となります。

すでに株を持っていて売る場合は、売り注文が成立すれば利益確定または損失確定となります。

店頭で株式を売買する場合も、オンライン取引と流れは同じです。

店頭で売買をすることのメリットは、証券会社の担当者に色々な相談ができることでしょう。

 

株の初心者にオンライン取引がおすすめの理由

 

これから株を始める株初心者にはネット証券でのオンライン取引をおすすめします。

「株のオンライン取引のメリットはこれ」でも挙げましたが、現在各証券会社は株取引ができるスマートフォンアプリを出しています。

このアプリを使うことにより、携帯の電波やwifiが使えるところでは場所を選ばず、いつでもどこでも株式取引をすることができます。

取引手数料が圧倒的に安く、少額の取引でも利益を残しやすい

ということもおすすめの理由の一つです。

株の初心者は最初のうちは少額資金で取引をはじめる方も多いと思います。

 

例えば、30万円の株を買って5%利益を出したとすると、利益額は15,000円です。

店頭取引であれば、取引手数料は数千円かかることになってしまいますが、ほとんどのネット証券では300円以下の取引手数料で済むのです。

1回の取引でこれだけの差が生まれるのですから、年間のトータルで見ればどれほどの差になるのか想像に難くないと思います。

これから口座開設をする株の初心者は、やはり一番気になるのは取引手数料の安さだと思いますが、この部分では店舗を構えている証券会社に追随を許しません。

また、店頭取引では担当者に相談しながら取引を進められるというメリットがありますが、情報という点についてもネット証券は充実しています。

担当者は付きませんが、通常なら有料でしか手に入れられない各種投資情報が、口座開設しているだけで無料で見ることができるのです。

 

店頭での売買では担当者の主観が入ったり、その証券会社が売らなければいけない銘柄を勧められることもありますが、そういった意味ではネット証券では客観的な情報を収集することでフラットな取引ができるということになります。

 

以上のような理由から、株初心者にはネット証券でのオンライン取引をおすすめします。

 

株の初心者には断然オンラインでの取引がおすすめまとめ

 

株の初心者には、ネット証券を利用してのオンライン取引がおすすめだということが分かっていただけたでしょうか。

ネット証券は規模では大手証券会社に劣りますが、店舗を構えていない分の経費をユーザーへのサービスに充てています。

会社四季報や日経ニュースをはじめとした、通常は有料のコンテンツを無料で提供していたり、取引ツールもかなり充実していて初心者でもとても使いやすいツールを出している会社がほとんどです。

 

楽天証券では取引すれば楽天ポイントを貯めることができ、貯めたポイントで投資信託に投資ができるようになっていたり、SBI証券ではIPO案件がいつかは必ず当たるシステムを導入したりもしています。

 

現在ほとんどの個人投資家はオンラインでの取引をしています。

そして、ネット証券会社で口座開設をしています。

 

いつでも気軽に取引ができ、手数料が安く、豊富な情報を無料で入手できる。

ネット証券を利用してのオンライン取引で、充実した投資生活を送ってください。

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